法務は、「守り」だけでなく「攻め」の経営にも不可欠な存在です。
社会全体が複雑化・多様化し、規制やステークホルダーの期待までもが、日々激しく変化しています。
そこで必要なのが、法規制やリスクを見通して
「止まらずに、正しく速く」進み続けるための法務。
法務を戦略機能として経営に組み込むことで、
法を盾としてではなく、根拠をもって前進するための原動力として使う。それが、企業のこれからの競争力を左右します。
経営にコミットできる法務を、あなたのビジネスに。
より大胆で誠実な飛躍を、あなたの未来に。
法務を、飛躍の原動力に。
ニュース
ビジョン / ミッション /
バリュー
ビジョン
全ての成長企業にCLO(法務最高責任者)を当たり前にし、
法務戦略に裏打ちされた強くしなやかな日本企業を世界へ
ミッション
法務を、企業成長を
加速させる“戦略機能”へ
成長を目指す全ての企業内部に真の法務機能を実装・拡充し、経営層及び事業部のパートナーとして、 法務を“契約書審査部門”から“法務戦略部門”へ変革させる。
バリュー
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経営視点での法務コンサルティング
法務戦略は、財務戦略や人事戦略と同様、経営戦略と常に連動している必要があるため、経営視点で企業の成長フェーズに合わせて法務を考えることが必要不可欠です。
LSCは、まさに“経営視点”で法務戦略の設計・実行を多数支援してきた株式会社FCDアドバイザリー(代表:佐藤康行(弁護士))と企業法務の最前線で活躍する弁護士(伊藤塾の卒業生ら)の豊富なノウハウ・知見を活かした、企業を飛躍に導くための法務コンサルティングを提供します。 -
AIの活用を前提とした実践的な法務体制の構築・運用
これからの時代、法務においてもAIの活用は必須となります。そのため、AIの活用を前提とした法務体制の構築・運用を考えることが重要となります。
LSCは、AIを組み込んだ法務DXその他の各種サービス提供事業者とも積極的にアライアンスを組みながら最先端の法務AI情報を取り入れつつ、法務の実際の現場をも踏まえ、AIの活用を前提とした実践的な法務体制の構築・運用を支援します。 -
法務経営人材を育て、仕組みを残す
変化の激しい時代において、企業の柔軟な成長を支え続ける法務であるためには、誰かに依存する属人的な組織では脆弱と言わざるを得ません。誰が担当しても一定品質になる仕組みを作り、その仕組みを経営戦略に合わせて更新し続けることができる法務経営人材の採用・育成が必要不可欠です。
LSCは、多数の法律家を輩出してきた「伊藤塾」を運営する株式会社法学館(代表取締役:伊藤真輝)が有する法務人材ネットワークと育成ノウハウを最大限活かし、優秀な法務経営人材の採用や育成体制の構築・運用まで支援させていただき、法務コンサルタントがいなくなった後も持続的に法務が成長するための仕組みを残すコンサルティングを提供します。